新生児領域 申請書類のダウンロード

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1.研修を開始するとき
(1)研修開始届      
(2)専攻医履歴書    
(3)日本小児科学会の専門医認定証の複写(現在有効)
(4)研修記録簿    
(5)申請料3,000円
研修開始後30日以内に(1)を登録し、同時に(2)・(3)を簡易書留で事務局に送付してください。
別途、下記の口座に申請料(3,000円)を納付してください。
専門医認定委員会で研修開始届を審査、承認後に研修開始許可書を発行いたします。
(4)は受験出願書類の一部として使用することが出来ます(専門医試験出願書は毎年3月中旬頃に最新版をアップ)。研修中は提出の必要はありません。

簡易書留にて下記へお送りください

〒162-0845 東京都新宿区市谷本村町2-30
      ㈱メジカルビュー社内   

日本周産期・新生児医学会事務局

銀行口座 三菱東京UFJ銀行 蒲田支店 (店番117)
普通預金口座 2127802
一般社団法人日本周産期・新生児医学会専門医制度委員会
郵便振替口座 口座番号 00100-6-704183
口座名称 一般社団法人日本周産期・新生児医学会専門医制度委員会
インターネットバンキング使用のための口座名称
シヤ)ニホンシユウサンキ シンセイジイガクカイ (全て全角)
2.認定施設や指導医を変更する時      
3.研修を休止・中止する時      
4.研修を再開始する時      
2~4は、すみやかに登録してください。
5.一年間の研修報告      
年度ごとに、毎年5月末日までに登録してください。
(年度とは4月1日から翌年の3月31日までです)
6.国外研修を研修期間として申請する時    
7.病気療養、介護、産休・育休を研修期間として申請する時    
1.施設を申請するとき
(1)施設申請書    
(2)施設個別調査票    
(1)(2)及び指導医申請に必要な指導医申請書と指導医履歴書を
簡易書留で事務局に送付してください。
2.施設群を申請するとき(新規)
(1)施設群申請書(新規申請)    
(2)施設群調査票    
(3)施設個別調査票    
(1)~(3)及び指導医申請に必要な指導医申請書と指導医履歴書を
簡易書留で事務局に送付してください。
基幹施設単独での申請の場合は、施設申請書(様式2-1)で申請してください。
3.一年間の施設状況、診療、教育実績の報告
施設年次報告書      
年度ごとに、毎年5月末日までに登録してください。
(年度とは4月1日から翌年の3月31日までです)
4.研修単位の対象に該当する学会または研究会の申請
研修単位対象学会または研究会の申請書と活動資料を
簡易書留で事務局に送付してください。
   
5.施設年次報告書変更申請書    
6.施設年次報告書閲覧申請書    
7.認定施設辞退届    

簡易書留にて下記へお送りください

〒162-0845 東京都新宿区市谷本村町2-30
      ㈱メジカルビュー社内   

日本周産期・新生児医学会事務局

指導医を申請する時
(1)指導医申請書
指導医申請を行う場合は申請の種類によって記載欄が違いますので、申請書を確認してください。
   
(2)指導医履歴書    
(3)日本小児科学会の専門医認定証の複写(現在有効)
上記(1)~(3)を簡易書留で事務局に送付してください。

簡易書留にて下記へお送りください

〒162-0845 東京都新宿区市谷本村町2-30
      ㈱メジカルビュー社内   

日本周産期・新生児医学会事務局

1.周産期専門医資格認定試験受験要領    
2.出願書類    
(1)周産期専門医資格認定試験受験出願書
(2)施設および指導医の記録
(3)研修症例記録簿
(4)症例要約簿
(5)指導医による専攻医評価記録簿
(6)専攻医による指導医評価記録簿
(7)研修単位となる業績一覧
(8)推薦状
(9)誓約書
1.周産期専門医資格更新認定試験実施要領    
2.周産期専門医(新生児)資格更新認定試験出願書類    
(1)周産期専門医(新生児)資格更新認定申請書
(2)診療実績報告書(新生児)
(3)研修単位となる業績一覧
3.専門医資格更新認定延長申請書    

周産期専門医制度に関する問合せ用紙