学会概要

一般社団法人 日本周産期・新生児医学会は、胎児、新生児ならびにそれに関わる母性、母体に関連する医療、研究水準の向上を図ることを目的としています。


理事長: 中村 友彦(長野県立こども病院)
設立年: 日本新生児医学会(設立年:昭和40年7月)と日本周産期学会(設立年:昭和58年1月)が合併して平成15年9月に設立
日本医学会加入年: 昭和51年7月
会員総数: 8,911名(2020年11月2日現在)
(うち一般会員8,640名、名誉会員34名、功労会員237名)
会員の領域: A領域(産婦人科):5,194名
B領域(小児科) :2,967名
C領域      : 597名(小児外科:507名、その他:90名)
非医師      : 153名
評議員:342名(2020年11月2日現在の一般会員との比率:3.8%)